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ハワイ島おすすめスポット、オプショナルツアー

ハワイ島はクリスマス休暇には、ハリウッドスター等が大勢訪れ、空港に駐機される
プライベートジェット機数は、世界でも指折りであるとのことです。 世界のセレブも好む、
認められたリゾート地となっているようです。

ハワイ諸島で最も広く、最も高い山々があります。また活火山を複数抱えた島です。
その為、豊かで多様な自然、景観を持つ島です。個人では行けない、または行くことは
大変だけれども素晴らしい体験ができるスポットがたくさんあります。

そこでオプショナル・ツアーを利用した方が、家族・同行者の安全が図れる、または確実・効率
が良い
楽しめるという観点で、おすすめのツアー、スポットをご案内させていただきます。
また、個人で観光される方にも、当ページが参考になりましたら幸いです。

マウナケア山頂 サンライズ&星空観測ツアー

【訪れるスポット】

太平洋上最も高い山「マウナケア
ハワイ島に来て、この体験をされないのは勿体ないと言えます

マウナケア山頂

【このツアーの魅力・おすすめ理由】

体力・経験不要、4千メート超の山頂に歩かず登ることができます
 標高4205mと、富士山より高い山ですが、山頂までツアー車両で登ります。
 ですから登山経験も体力も必要とせず、太平洋上一番高い地点に行けます。
 徒歩で登る状況、場所はありません。案内も日本語です。
 90歳の方も参加されたことがあるとの事です。当サイト管理人も78歳と
 74歳の家族を連れての参加でしたが問題ありませんでした。

マウナケアでしか見ることができない”満天の星空”を天体観測
 標高2800メートル地点で高地に体を慣らしながら、星空観測をします。まさに筆舌に
 尽くし難い美しい光景
を目にすることになります。”満天の星空”、”星が降りそそぐ
 という言葉の本当の意味を知ることになります。
 また流星も見ることができます。
 当サイト管理人はCGでしか見たことのない、航跡が残るような流星も数個見ることが
 出来ました。驚きの素晴らしい体験でした。
 ハワイ島ではマウナケア山頂の各国の天文台の観測を妨げないよう、島全体に照明の
 種類・機能などに指定、制限が設けられているとのことです。
 ですから、世界の他の地では見ることができない星空が見られるのです。

超絶スケールの雲海から昇る神々しい日の出
 山頂ではご来光を拝みます。富士山より高い場所です。
 真夜中に出発する、時間的には大変さもあるツアーですが、その事を忘れさせてしまう
 体験ができるツアーです。
 当サイト管理人は日本でも雲海の名所数カ所で、雲海を見たことがありますが、
 比べものにならない広大さです。それが日の出で色が変わっていくのを見ることが
 できます。

マウナケア山頂は聖地でありパワースポット
 日本の現(2014年)リーダーも在野時代に同ツアーで来られたそうです。再びの就任、
 就任後以降の活躍、2020年オリンピックの日本開催獲得など勢いから見ると効能が
 あったということでしょうか。

【入山規制、安全面などからのおすすめ理由】

ハワイ人の聖地の為、入山にあたっては制限やルールが設けられ、ツアー業者は
 8社のみ(2012年時点)が認可を受け入山ツアーを実施しています。

②レンタカーでは行けません。レンタカーの保険の適用対象外地域になります。
 アメリカです。事故、トラブルを起こした場合、救助、損害保障などで経済的に
 深刻な状況
に陥いる可能性が大です。
 当サイト管理人はハワイ旅行の際は毎回レンタカーを運転していますが、この道の
 運転は避けたいと思う環境でした。無事運転する自信は持てませんでした。

③車で行けるとは言え、高山病に対する知識が必要です。富士山より高い場所です。
 その富士山でも高山病を発症する人は稀ではありません。
 道程途中、ガイドの方から高山病を防ぐ為に指示が、都度出され、体を慣らす時間も
 とられました。
 また予防知識だけでなく、実際の体調を看ての判断、対処できることが必要です。
 当サイト管理人が登頂した際も、ツアーに参加したほとんどの人が頂上で胸の違和感や
 若干息苦しいことなどを訴えられました。私の家族もです。
 それが普通であるそうですが、知識が無い私は不安になりました。その不調の程度、
 許容範囲などが判らないものですから。
 しかしガイド方が、しっかり見て判断していただきましたので安心できました。
 実際、体調を崩された方はどなたも、いらっしゃいませんでした。


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キラウエア火山とアメリカ最南端のサンセットツアー

【訪れるスポット】

150m落差の滝・パワースポット「アカカ・フォールズ」
チョコレート工場兼ショップ「ビッグアイランドキャンディ」
世界遺産「キラウエア火山国立公園
黒い砂浜と青い海と緑のコントラストが美しく、ウミガメに会える「ブルナウ黒砂海岸」
アメリカ合衆国最南端の町「ナアレフ」、アメリカ最南端岬で夕日鑑賞「サウスポイント」
車窓から「ワイメア・エリア」「ホノム」「ヒロ・タウン」他

ハワイ島1周景色1

【このツアーの魅力・おすすめ理由】

①ハワイ島の東側にある主要スポットを巡ります。観光客の多くの方が宿泊する西側から
 遠く、また各スポット間もかなり距離があります。そこをプロフェッショナルなガイド
 の案内で巡ります。日本語ツアーです。
 当サイト管理人が参加した時のガイドはアメリカの方でしたが見事な日本語で案内
 していただきました。

②ハワイ島の西側から東側からの移動、またスポット間の移動の間も車窓から、雨量が
  少ないため草木もない溶岩地帯、緑豊かなエリア、火山の影響で木が枯れている地帯、
  豊富な雨量によるジャングル、ノスタルジックなローカルタウン、強い風のために地面
  と並行に樹木が伸びている場所等々を眺めることが出来ます。
  ハワイ島の概要を知ることができるツアーです。

③世界遺産のキラウエア火山国立公園の中の各地、ジャングルの中等、個人では訪ねては
 行けない
ところに案内してもらい詳しい説明を受けれます。

④移動の車中でも、ずっとハワイ島についての説明があります。もちろん聞かずに昼寝も
 可能です。ハワイ島の気候、交通、各スポット等についての実情など有益な情報で、
 退屈な話ではありません。
 当サイト管理人も、その後のレンタカーでの個人観光にそれらの情報が本当に
 役立ちました
。またこちらからも、ガイドブックではどうしても判らない個人で後日
 訪問予定のスポットについての情報を尋ね、教えてもらえ助かりました。

ハワイ島1周景色2

【ハワイ島の交通事情・安全面などからのおすすめ理由】

①東京都の約5倍の広さの島をほぼ1周近くを巡るツアーです。個人でドライブするには
 大変な距離です。実際、参加した当サイト管理人は運転しないでよい乗客であることに
 感謝を感じました。

②ハワイ島の道路・交通事情は、運転し易いオアフ島とは、まったく異なります
  慣れないとハワイ島でのドライブは疲れるかもしれません。
 それは下記の事情によります。

オアフ島のH1、H2、H3のような高速道路は在りません
幹線道路でも島中ほぼ片側1車線です。複車線になっているのは、大きな街や
空港のごく近い付近の短い区間だけです。
高速道路ではない片側1車線の道路でも地元の方は結構スピード出します
100キロ近いスピードを出す人もいます。
地元の方は、こちらが制限速度、あるいは少し早めに走行していても後方の
車間距離を詰めてきます。嫌がらせ等は決してありませんが、追い越す機会を
待つ様子で追走してきますので、プレッシャーを感じます。
ですから追い越してもらうようにする必要もあります。
道幅も広くありません中央分離帯も無いので対向車線のすれ違う車
気になります。また大・中・小のトラック、特殊車両等は日本車より横幅が
あります。やはり、すれ違う際、プレッシャーを感じます。

警察によるスピード違反の取り締まりは行われています。
地元の方はその場所を知っているらしいのですが我々観光客はわかりません。

ツアーガイドの方によると、パトカーで物陰に待っているとのことでした。

信号が本当に少ないです。ですから、停車してしばしの休憩をする機会が無く
走り続け知らぬ間に疲れがたまる恐れもあります。
島の西側はよく雨が降り、北部と南部には、とても風が強いエリアがあるなど
運転に影響を与えるような気候の特徴があります。
幹線道路も街路灯など照明はほぼ在りません。夜間は真っ暗になります。
町と町の間は何も無く、距離があり、暗い道が続きます。しかし地元の方は
その暗い道でも、かなりのスピードで走行される方は少なくありません。
ハワイ島交通道路事情1

③前述のような道路事情を知り、慣らすためににも、レンタカーを利用される方も、
 ツアーを滞在スケジュールの早い時期に活用されることをお勧めします。
 当サイト管理人もハワイ島到着翌日に、このツアーに参加し、後のレンタカーでの
 観光を安全に過ごすことができました。

④「サウスポイント」へのアクセス道路等、レンタカーの保険の適用対象除外エリア
 あります。そこでも地元の方々は、やはり結構なスピードで走行していました。
 レンタカーで個人で行って、万一人身事故など起した場合、保険が効かないと
 アメリカでは経済的に大変な事態になります。

⑤「サウスポイント」で美しい夕日を見たあとは、陽が落ちるわけですが、照明が無い
 真っ暗な道を走行することになります。
 当サイト管理人はカイルア・コナに宿泊していました。帰り道、百数十キロ、真っ暗で
 信号もほとんど無く、自分では運転したくないと心底思いました。

ハワイ島交通道路事情2

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オプショナルツアーこんな場合に活用すると便利、役に立ちます

家族・同行の方と希望が別れ、別行動をとる場合
 当サイト管理人も、家族は1日オプショナルツアーに参加してもらい、自分は街を
 散策し双方満足のいく旅の1日を過ごせた経験があります。
マリンスポーツ等手続きを必要とするレジャーを楽しみたい場合
 現地でも申し込めますが、手続きに時間がかかって旅の貴重な時間を浪費したり
 英会話が必要だったり、希望のスケジュールでは利用出来なかったりします。
 日本で申し込んでおけば、現地で手続きの時間も不要ですし、ツアーのスケジュールも
 あらかじめ確認できますので、貴重な旅の時間を有効に使えます。
目的地まで長距離ドライブが必要な場合
 レンタカーの運転は楽しいですが、交通ルールが異なりますので緊張も伴って
 長距離・長時間は疲れます。特にハワイ島は、各観光スポットまで距離があったり
 高速道理がない等、オアフ島での運転と比べても負担が大きくなりがちです。
 また場所によっては、レンタカーの保険が適用除外の場所(未舗装路など)を通る
 必要がある場合もあります。 アメリカで保険が適用されない事故を起こすと
 経済的に深刻な状況になる可能性が大きいです。 
現地の情報を収集できる
 各地、実際に訪れるとガイドブックでは判らない情報・知識が得られます。
 またガイドの方から得られる情報も現地の実情を知るのに役立ちます。ツアー以外の
 個人で訪れる予定のスポットの事を教えてもらう事も出来るでしょう。
 当サイト管理人も、ガイドブックでは判らず、レンタカーで行けるのか不安だった
 翌日訪問予定スポットの道路事情、駐車場事情などをガイドの方に教えてもらい
 安心して家族観光を楽しんだことがあります。
道路・交通事情へ慣れる
 レンタカーを運転される方が、初めての訪問、久し振りの訪問の際は、道路・交通事情
 に慣れる良い機会になります。
 オアフ島とはまったく異なります。
 当サイト管理人の個人の感想ですが、ハワイ島はオアフ島やアメリカ西海岸での運転と
 比べると、道路・交通事情による運転時の負担は大きいです。  

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オプショナルツアー選び・申し込みは、現地より日本出発前がお勧め

ハワイ現地でのフリーペーパーにもオプショナル・ツアーが多数掲載されていますが
実際は運営・内容が貧弱なものがあり、その見分けがつきません
当サイト管理人も、半日の拘束時間で目的のマリンスポーツは10分程度というツアーを
利用してしまった事もありました。ガイドはフレンドリーでしたが、観光サービスのプロ
という感じはなく、この程度なら誰でも提供できるだろうというツアーでした。
「現地で見つけて選ぶ方が安い」という話もありますが、安くても内容が貧弱なツアー
では大きな後悔となります。とても貴重な旅の時間を費やしてしまうからです。
「安さ」は重要ですが、「安物買いの銭失い」にならないように、満足できるサービスを
受けられるツアーであるかを見極めることが大切かと思われます。
現地その場では難しいでしょう。

このページでご案内させていただいている「alan1.net」のように、現地の数社の
運営会社
のツアーを紹介しているサイトで、出発前に落ち着いた状況でツアー内容
スケジュール料金(為替レート)利用者の口コミ等を確認しながらじっくり選ぶのが
お勧めです。

そして現地オプショナルツアーを、そのままインターネットで申し込む事ができます。
旅行代理店の店舗に出向いた上に待たされたり、ハワイ現地申込みで「苦労する、時間を
浪費する、質の悪いツアーを選んでしまう」等のリスクを避けることができます。

なお、alan1.netは「オンライン最安値を保証」をセールスポイントにしている
オプショナルツアーのマーケットサイトです。
料金はツアー申込時の為替レートで日本円に換算されます。

VELTRA


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