ページ目次
パール・ハーバー方面
モアナルア・ガーデン
アリゾナ記念館
戦艦ミズーリ記念館
アロハ・スタジアム
島中央部
ドール・プランテーション
ノース・ショア
ハレイワ
ノース・ショアのビーチ
カフク・タウン
ワイキキ付近
タンタラスの丘
ダウンタウン付近
アロハ・タワー
ダウンタウン史跡・名跡
東海岸(ウインドワード)
クアロア・ビーチパーク
南東部
カイルア・ビーチ
カイルア・タウン
ヌウアヌ・パリ展望台
マカプウ岬
ワイマナロ・ベイ・ビーチパーク
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カイルアビーチ
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オアフ島 見どころ観光スポット案内

「おすすめ現地オプショナルツアー」の各ツアーで訪問するスポットについてご案内いたし
ます。もちろん、レンタカーや公共交通機関等での訪問にもおすすめです。
各スポットの写真を掲載していますが、小さかったり、構図、色など、写真でお伝えする事の
限界を感じています。是非、ご自身の目でご覧になられることお勧めします。

パール・ハーバー方面

【 モアナルア・ガーデン 】

日本の電機メーカーのCMでおなじみの「気になる樹」モンキー・ポッドがある公園です。
H1(高速道路)から近く、隣をモアナルア・フリーウェイが通っていますが、公園に入ると
樹木で周囲の建築物などがほとんど見えなくなるため、しばらく居ると周りと隔離され、
時間の流れが違う、不思議な場所に来た様な感覚になります。
また公園内は美しい緑の芝が広がり、開放感があります。お手洗いもあります。

モアナルア・ガーデン

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【 アリゾナ記念館・戦艦ミズーリ記念館 】

下記写真の一番左はアリゾナ・メモリアルセンターの庭園から見た戦艦ミズーリ号と
アリゾナ記念館です。アリゾナ・メモリアルセンターは、ホノルル空港の北西、
車で10分かからない場所にあります。
左の大きな船が歴史博物館になっている戦艦ミズーリ号です。アリゾナ・メモリアル
センターから、専用トロリーバスで向かうことになります。
左の写真の右端に小さく写っているのがアリゾナ記念館です。一番右端の写真で一応、
拡大しても、まだ残念ながら不鮮明ですが、天井が中心部分が低い、円弧を描いている
白い建築物に見覚えがあられるのではないかと思います。このアリゾナ記念館は、
海上にあり、海中に沈没している戦艦アリゾナ号の上に建てられています。
ですから、アリゾナ・メモリアルセンターからは、フェリーボートで向かいます。
距離にして1kmほどあります。
注意が必要な事は、海軍の規制により戦艦ミズーリ記念館、アリゾナ記念館それぞれに
向かうトロリーバス、フェリーボートに乗るにあたり、すべてのバッグ類の持ち込みが
禁止されているということです。
手荷物預かり所が設けられていますので、そこに預けられます(有料)。
当サイト管理人が訪れたときは、若いスタッフが大きな声で荷物預かり所であることを
アナウンスし、看板も出ていましたので、すぐに判りました。
レンタカーで行かれた場合も車中に残さない方がよいです。どうしても車に置いて行く
場合、保管場所はトランク等車外から見えない場所にする必要があります。
ただし、それでも安全とは言えません。尚、カメラは持ち込めます。

アリゾナ記念館・戦艦ミズーリ記念館

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【 アロハ・スタジアム 】

様々なスポーツイベントが行われる巨大な競技場ですが、観光でスタジアム内に
入場することは通常できません。
観光面で知られるのは「スワップ・ミート」です。日本でも盛んなフリーマーケットを
イメージしていただければよいかと思います。
ここでは、広大な駐車場で開催され、多数のお店が出て規模が大きいのです。そして
ハワイ、アメリカならではの品物が売られています。掘り出しモノを見つけられるかも
しれない期待感を持たせてくれます。
ただ今では、プロの業者のお店が大半を占めています。旅行者用のお土産を主に扱う店が
多いのですが、ワイキキと比べると同じものでも半額以下だったりするものもあるので
いわゆる「ばらまき土産」の購入に利用されている方もいらっしゃるようです。
一方、ハワイの民芸品を扱っている店もあります。
たとえばハワイアン布もお手頃な価格で計り売りされていました。
まさにワイキキのお店には無いモノを、ここならではの価格で手に入れられます。
また、もちろん個人のお店もありますので、面白いモノが見つかるかもしれません。
毎週水、土、日曜日、早朝から15時頃まで開催されています(2013年現在)。
注意が必要なのは、屋外ですから陽射しが強いことです。
当サイト管理人の直近の訪問では、午前10時頃に行きましたが、
肌がじりじり焼けるのを感じ、途中からテントで屋根を設けてある店を中心に回りました。
日焼け対策をしてから行かれることをおすすめします。
   ※写真は少し古いものですのでイメージとしてご覧ください

アロハ・スタジアム

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島中央部

【 ドール・プランテーション 】

パイナップルで有名なドールの施設です。お土産が販売されているビジターセンター
そして外にはパイナップル畑が広がっています。また巨大迷路ほかアトラクションも
在ります。
お土産品は豊富品揃えですから、ハワイ旅行で頭を悩ませがちな〝ちょっとした"
お土産を選ぶに便利な場所です。
また、売店のパイナップルアイスクリームは美味しくおすすめです。
ワイキキからノースショアへ向かう際、H1・H2の高速道路を下りて、99号線
沿いにありますのでお手洗い等休憩の場所としても便利です。

ドール・プランテーション

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ノース・ショア

【 ハレイワ 】

アメリカ・ハワイの田舎町の風情がある場所です。のんびりした雰囲気の中
脱力して散策するのによいスポットです。
ショップが立ち並んでいるので、ユニークなお土産を探してみて回れます。地元の
スーパーマーケットも面白いです。日本では見かけない雑貨も見つけられます。
シェイブアイスも元はこの町のお店の名物です。

ハレイワ

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【 ノース・ショアのビーチ 】

ビーチパークが沢山あります。サーフィンのメッカだけに波が高かったりしますが
海水浴場のように雑然としていませんので、美しい自然の風景を見ることが出来ます。
各ビーチパークには駐車場・スペースがあり、基本無料で、利用し易いです。
但し、それほど広さは無い所が多く、野生のウミガメが見られるラニアケア・ビーチでは
駐車待ちの影響で、ノース・ショアの幹線道路83号線に長い渋滞が発生していることが
あります。
夏季は波が穏やかなビーチもあります。ワイメア・ベイ・ビーチパークは地元の方が
海水浴ほかマリンスポーツ、岩場でロッククライミングなどを楽しんでいて、バケーション
気分に浸れます。賑わっていますが、混雑はしていません。
しかし、駐車場はすぐには停められず、駐車場内に数台、空き待ちの車が居るような状況が
多いです。

ノース・ショアのビーチ

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【 カフク・タウン 】

ノース・ショアとウインドワードと呼ばれるオアフ島北東部エリアとの境目に位置する
町です。ワイキキからだとオアフ島で最も遠い場所と言えるかもしれません。
エビの養殖が行われており、幹線道路の83号線沿いにエビ料理のレストランや屋台が店を
構えています。これらのお店を目当てに訪れる方も多く、人気の店は30分~1時間待ちに
なることも。
写真は「ロミーズ」というお店で、日本でもTV等メディアで紹介されているお店です。
この日も観光客、地元の方で賑わっていました。

カフク

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ワイキキ付近

【 タンタラスの丘 】

山頂のプウ・ウアラカア州立公園の展望台はワイキキ、ホノルル方面を見渡せる
ビューポイントです。
広がる空と海を背景に高層建築物が並ぶ街を見下ろす、見ておきたい眺望です。
多少雨が降っているような天候でも美しい光景を見ることができます。
但し、天候が悪いときは気温も下がりますので上着を持参されることをお勧め
します。
山腹の駐車場もビューポイントですが、こちらはホノルル方面は見えません。
尚、山頂公園は夕方日没時に門が閉じられ入れなくなるとのことです。
いずれにしても、夜間は治安上の不安がありますので個人で訪れるのは避けた方が
賢明のようです。

タンタラスの丘

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ダウンタウン付近

【 アロハ・タワー 】

ホノルル港に建つランドマークです。ハワイアンゴシックと言われる建築様式で、まさに
絵になる建築物です。目の前に立ってみると、風格と魅力を感じさせられます。
周囲のピア(桟橋)には大型客船やクルージング船、帆船などが着岸・係留されていて
非日常的な雰囲気を楽しめます。
またショッピングセンター、アロハ・タワー・マーケットプレイスが併設されています。
ノスタルジックな風情を持つショップや、ウォーターフロントの開放的な雰囲気の
レストランが並んでいます。アルコールを伴う食事をするなら、ワイキキからトロリーで
アクセスすることもできます。

アロハ・タワー

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【 ダウンタウン史跡・名跡 】

イオラニ宮殿付近に歴史的名所が集中して在りますので、歩いて見て回ることができます。
おなじみのカメハメハ大王像も、ここに在ります。
レンタカーで行かれる方は、カメハメハ大王像のすぐ西隣りに駐車場があります。
各スペースにパーキングメーターが設置されていて、コインの準備が必要です。
コイン未投入はもちろん、メーターが切れると駐車違反となりますので要注意です。
またホームレスらしき人が、コイン等お金をせがみに来ることがありますので対応に
注意が必要です。
駐車場への順路はカーナビで指定できない可能性が大です(レンタカー会社によると
思われます)。周囲は一方通行ばかりですので、カメハメハ大王像を目標にしても
駐車場入口に辿り着けません。あらかじめ、地図で順路を確認して行かれることを
お勧めします。

ダウンタウン史跡・名跡

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東海岸(ウインドワード)

【 クアロア・ビーチパーク 】

オアフ島東海岸の中ほどに在る広い海浜公園。沖合に「チャイナマンズ・ハット」
という愛称のユニークなシルエットのモコリイ島が浮かんでおり、記念撮影スポットに
なっています。反対の陸側はコオラウ山脈が目の前まで迫ってきており、その特徴的な
山肌はハリウッド映画やTVドラマにたびたび映し出されていますので、見ていただけ
れば思い出されるかと思います。または、帰国後それらの映画を見ることによって
旅の思い出を楽しむ事もできるかと思います。
近くには「クアロア・ランチ」もあります。レンタカードライブの際も、休憩場所として
立ち寄る場所としても適当です。もちろん、お手洗いが在ります。

クアロア・ビーチパーク

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南東部

【 カイルア・ビーチ 】

その美しさは、実はオアフ島どころか全米№1に選ばれたこともあるとか。ワイキキ
ビーチとは異なり落ち着いた雰囲気で、人で混むということもなく、木陰もあり
ゆっくり過ごすのにも向いています。
ただ、ウィンドサーフィンのメッカとして有名なだけに、風が強い場所です。特に
夕方近くなるとビーチの砂が飛ばされるほど、風が強くなりますので目に砂が入らぬよう
サングラスなどの準備、ご利用をお勧めします。

カイルア・ビーチ

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【 カイルア・タウン 】

近年、ワイキキのように観光客向けではなく、地元住民向けの街を目指したことで魅力が増し
かえって観光客にも注目のスポットとなっているようです。
実際、街を訪れてみると商業施設は地元の方で賑わい、かつ、日本人をはじめとして観光客
らしき方々の姿が多く見受けら、散策、買い物を楽しまれているようでした。

カイルア・タウン

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【 ヌウアヌ・パリ展望台 】

オアフ島の東部のコオラウ山脈の峠に在る展望台です。ここから見えるのはワイキキとは
この山脈をはさんで反対側にあたるオアフ島南東部の平地です。カイルア方面です。
オアフ島の定番の観光スポットですが、侮らないで是非訪れてじっくり眺望を楽しまれる
ことをお勧めします。
ワイキキ・ホノルル方面とは違うオアフ島の豊かさ・素晴らしさを感じさせられる景色
です。またカイルア等、南東部を訪れた後に行くと、それらの地がいかに美しい場所で
あるか、違う角度から確認できて面白いかもしれません。
風が強い場所なので、上着を持参されることをお勧めします。

ヌウアヌ・パリ展望台

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【 マカプウ岬 】

沖にシルエットが印象的な通称ラビット・アイランド(マナナ島)が浮かぶ景色は何度見ても
ハッとさせられる、スケールの大きい美しさです。

マカプウ岬

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【 ワイマナロ・ベイ・ビーチパーク 】

白い砂浜が5キロも続く美しいビーチです。最近メディアでは"超"穴場と紹介されています。
ビーチパークへの入口が、一目では判り難い上、日本のガイドブックでも紹介されてきて
いませんでしたので観光で訪れる人が少ないようです。地元の方も平日は訪れないとか。
そのため人が本当に、ほとんど見あたらない時もあるとのことです。
一方で、近年治安上問題視されているエリアになっているそうです。
ですから、個人少人数で訪れる場合は、注意を怠らない必要があります。
ツアー等を利用して訪問することをお勧めします。
       ※このスポットの写真はございません

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